合宿免許 持ち物

合宿免許に必要な持ち物 … 絶対に必要な持ち物

●住民票1通(本籍地または国籍が記載されたもので、発行から3ヶ月以内のもの)
●本人確認書類(下記のいずれかひとつ必要)
 ・健康保険被保険証    ・住民基本台帳カード
 ・日本国発行のパスポート ・在留カード
 ・特別永住者証明書
●運転免許証(運転免許をお持ちの方 ※有効期限内のもの)
●眼鏡またはコンタクト(視力の条件に満たない方)
●筆記用具
●印鑑(認印) ※シャチハタ・ゴム印は不可
●仮免許試験手数料及び仮免許証交付手数料
▲資格証明書(該当者のみ)※応急救護処置教習の免除者(医師・歯科医師・保健師・助産師・看護師・准看護師・救急救命士・その他)
▲自動二輪受講の方は、グローブ・長袖・長ズボン・ヘルメット(ヘルメットは貸出しのある教習所もございます。)

書類関係を忘れると、受講生の責任のために受講開始できるまでの滞在費や取りに帰る往復の交通費、などがかかるので、上の者はぜーったい持ち物に入れておいてくださいな!

持ち物のポイントはシャチハタ不可なところ。
100円ショップで売っている分でもいいですから、印鑑を用意しておきましょう。

で、宿泊用には下着など服が必要ですよね。
あと、お金も少々。 最低でも一日2,000円くらいを持っておくといいと思う。
途中で銀行などで下ろせるけど、2-3万円くらいは財布に入れておきたいところ。

歯ブラシや洗面具、タオル類も持って行った方が無難ですね。
多くのところで用意してくれていますけど。

これらに加えて、持ち物というか、運動靴で行くことも必須。
教習中はヒールはダメですから。

こんなところ。
スマホとかスマホの充電器とか、ご自身で必要と思われるものは、ちゃーんと持って行ってくださいな!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA